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31 augustus なぁ~んにもしないのが
一番、いいんじゃないか
あれしたい
はいはい
これしたい
はいはい
わかれよう
はいはい
つきあおう
はいはい
しね
はいはい
いきろ
はいはい
楽でいいやん
そんな
かんじ
チラシの裏今の仕事初めて
1年経った
面白くもなんとも無いが
生活の為だから
こんなもんだよね。
自分で仕事始めた時は
楽しかったよ
これ、こうすればいいんじゃないかな
これは、こうしよう
やっぱ、こうしたほうがいいな
てのが
自分で考えて
実行して
すぐに帰ってくる
開始から半年は
結構、順調でしたよ
資金も増えもしないが
減りもしない
市民税や厚生年金、車のローンを払いながらだから
一応、儲かってはいたんだよな
終わりは唐突だったね
まさか、燃えるとは思ってもなかったし
書類が燃えてしまっては
バイクもただの鉄の塊
正直
すごく痛かったけれど
誰も亡くならなかっただけで
御の字だと思うよ
よく考えたら
半年しかまともに仕事してないのか
その後は
立ち上がるまで
資金の食い潰し
辛かったね
何にも出来ないし
かといって
逃げる訳にもいかないし
俺の性分だろうな
世話になった分はきっちりと返さないと
生きてく意味無いでしょ
約に立ててたのかは微妙だけれど
ようやく
復旧完了って時に
今度は、オヤジが亡くなった
こっちもいきなりだったから
大変だった
今まで、家の事に関しては
除外して考えてたから
いきなり、行き詰る訳だ
俺よりか
御袋の方が大変だったね
メシ食わないし
痩せていくし
ほんま、ずっと泣いてるし
昼夜問わず
10~15kgほど痩せたんじゃないかな
何度か病院まで強制的に運んだもんな
そんな感じかな
今の仕事、決まって
お袋も落ち着いてきたから
って
おもったけれど
都合、2年
事情を知らなければ
好き勝手やって
ほっとかれてって
俺でも思うわな
仕方ない
猪突猛進な性格だしな
5年も居たから
分かってくれるだろって
考えてた俺があさはかなんだよな
いっつも自分で言うてるのにね
「言わないと分からない」って
情けない話だな。
そろそろ、横になるか
1時間くらいは寝れるといいな。
06 juli 何か変わったかなみてくれだけは
変わったかな
25kg、痩せたから
まぁ
そんなけ、痩せても
人並み?
なのかな
変わらないのは
ねじれた性格と「想い」ですかね
つうかさ
1年も経ってるのに
未だに貴女が
わざわざ書くって事が
俺的には
「変わったね」って
思う
こっち見てるかどうかは
知らんけどね
まぁ
見てないか
体重落ちた分
体は軽いわ
会社の事務員さんには
若返ってるでって
言われたし
バイクはコツコツ直してる
休日、暇しかないけれど
やる気が中々おきなくて
あんまし、進んでない
そうそう
宇治田原のうどん屋さん
井手で店を開けはったさかい
場所はコミュで確認してくださいな。
29 juni 最近気付いたけど 寂しがり屋でかまってちゃんなだけじゃなく 本当は凄く弱い人間なのかもしれない けど 性格はアニキってよく言われます きっと人のことを支えていたり 励ましている言葉は弱い自分にも向けてる言葉 頼られることで自分を強く保てるのかも知れない だから俺に頼ることで迷惑かけるとか思わないでくれ 俺のためでもあるんだそれは 人を頼ることができない俺の分も頼ってやってくれ それが俺の力になるはずだから 27 juni 強いのか?強かないよ
此処に居てるのは
へたれで
泣き虫で
どうしょうも無い奴だよ
ただ
惰性で呼吸をしてるだけの
どうしようも無い奴だよ
目的も無い
ただ
時間が過ぎるのを
眺めてるだけの
生きてる価値の無い奴だよ。
感情を殺して
息を潜めて
何にも出来ない
情けない奴だよ
相変わらず律儀な性格してるね。
貴女の花の横で
一人で飲んできました。
一人で飲むと
酔いが回るのが早いです
お酒も美味しくないよ。
マスター喜んでたよ
最近、見てないから
どないしてるんて
きかれたけれど
俺も知らないから
答えようがなかった
22 juni 三回忌6月21日
オヤジの三回忌でした。
2年前
突然、他界した
オヤジ
其の日は
朝、出掛けるのを
何故だか、母と二人で見送った
普段は俺が先に出掛けてるので
見送る事は無かったのだが
何故なのかは
未だに分からん
病院から電話もらって
宇治から奈良の病院まで
30分掛からずに駆けつけたのだが
死に目には会えなかった
亡くなってから1年は
母も憔悴しきって
10kg以上痩せました
今は殆ど無いですが
言動、行動共にかなりやばかったです。
どうせ
オヤジの事だから
向こうでも「飲んで」ばかりなのだろうけれど
そのうち
俺もそっち行くので
そん時は
杯を交わしましょう。
05 mei 結婚式5月4日
かれこれ
12年くらいなるんかな
知り合ってから
「友達」の結婚式に行ってきました。
知り合ってから
お互い
色々と紆余曲折あったけれど
君の幸せそうな笑顔が見れて
よかったです。
09 februari 素顔のままで中学校の時かな
深夜ラジオの番組で聞いて
何気に「訳詞」して
それ以来
ずっと、この曲が好きなんだ
よく、結婚式とかに使われてるらしいが
まぁ
俺には縁の無いもんだけれど
いい曲だ。
28 december あれだね。俺なんかと
関わらなければ
もっと、いい人生
歩めてたのかもね。
そんな事
今更、言うても
仕方ないな。
俺は君と
一時でも
関われて
「幸せ」でした。
「ごん」ちゃん
元気か?
太らせたら
あかんよ
君も
無理したらあかんよ
すぐに無茶するんだから
ちゃんと、健康管理するんだよ
君の行く末に
幸多からん事を
祈ってます。
何なんだろうねどんどん
沈んでいく
底は
見えない
何処までも
沈んでいく
もがけば
もがくほど
沈んでいく
いったい
何処まで
沈んでいくのだろ?
底は有るのかな
だからさこんな奴
気にしないで
君は
自由気儘に
過せばいいと思うよ
君に逢いたいって
思ってるのも
俺の我侭なんだからさ
勝手に片想いしてろ
って
感じでしょ
ほんま
馬鹿だよな。
残りのつまんない人生
どうしようかな?
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